2012年4月17日火曜日

完治しました

短期間に腰痛が完治しました。
もう少し早くに良くなって欲しかったです。
3月は腰を気にしながらの滑りで、タイムどころではありませんでした。
それでも原因と治療法が分かったので、不安が払拭されました。
腰痛にはトリガーポイントブロックですね。
小池先生、ありがとうございました。

フルマラソンへ向けての練習も開始しました。
ほぼ5ヶ月間のブランクがあり、走ると筋肉痛になりますが、6月のJALマラソンに間に合うように、急ピッチで仕上げます。

2012年4月11日水曜日

腰痛が治りました


腰痛が治りました。一ヶ月以上も苦しみ、もうスキーはできないとさえ思っていました。ポテトカップ終了後、ゆっくり歩くのがやっとの状態でした。しかし、 ウッドペッカーズで二つの治療をほどこされたところ、数時間後には嘘のように痛みがが消えました。一つは小池先生によるトリガーポイントの指圧マッサー ジ、もう一つは新谷さんがケーズ電気でかったという、クッションマッサージ器による治療です。どちらも治療中は全く信用していませんでした。まあ、物は試 しということでやってみたところ、奇蹟が起きたのです。全く痛みがありません。とても晴れやかな気分になりました。と同時に医療に対する世界観が変わりました。

2012年4月5日木曜日

SKリザルト2




綾音は悩んでいます。
なぜ遅いのかを。

2012 SKカップ






いよいよシーズンも終わりに近づいてきました。
これからはぶっつけ本番のレースが続きます。
私の腰は限界に達しつつあります。
だましだましですが何とか最後の原田カップまでもって欲しいものです。
残念ですが、再来週のスポーツ館カップは断念することにしました。
SKカップはマイナス5度
滑走性良好、視界良好。
後半の急斜面はバーンが荒れていました。
中山の攻め方は
1.急斜面の手前まではひたすらタイトラインで。
2.できるだけ組む。
3.急斜面入り口で体を起こして、荷重を前に。
です。
今回はスルーゲートがポイントでした。
私は急斜面でバランス崩し、the end。
悔しかったです。
まあ、中山の勝負は最後の数ターンかもしれませんね。

2012年3月27日火曜日

モイワカップ第3戦




2日目は絶好のコンディションでした。
やっぱり速い滑りは美しい。美しいから速いのか、速いから美しいのか?
真の技術には美が伴いますね。
スキーでは速さの追求がって、美がついくるのだと思います。
息子もいい感じで、スキーが走っていました。
まだまだ「ハ」の字ですが、スピードは一級品でした。

ウッドペッカーズでの夜はいつも勉強になります。
いろいろな人の意見、思想が聞けて楽しいですね。

腰が痛いです。

2012年3月24日土曜日

モイワカップ 第2戦

とにかく霧で前が見えない。
思い切りバーを切ったのはいいのですが、予想以上にコースが荒れていました。
スキーを横にしていまい失速です。
腰の調子が悪く、気分も最悪でした。
ベストな状態でスキーがしたいです。
荒れているときほど、思い切っていかないとだめですね。
don't finishでもよしとしないと・・・



2012年3月12日月曜日

2012 モイワカップ 第1戦


モイワカップ

真っ青な空、アンヌプリと羊蹄山がきれいでした。

バーンはザラメ雪が固まった状態。

セットは30mくらい。振り幅大。左右均等、一枚バーン。

前に伸びることだけを考えスタート。

若干ブレーキがかかる感じあり。

振り幅が大きいので、どうしても板が横になってしまいました。

大会後はコース開放1時間。

午後は林間コースで遊びました。