2011年5月12日木曜日

2011年5月10日火曜日

2011 原田カップ



2011年5月8日、今シーズン最後のレース、原田カップがキロロで開催された。
原田さんに娘の前走をお願いしたところ、快く了解していただいた。
感謝です。
人間が大きい。

天候はあいにくの雨だが、滑走性は申し分なし。
硫安も効いていてコース状況は良好であった。
上の急斜面は濃霧で視界不良。
特選組の滑りを見せてもらった。
若者の滑りは真似できません。

自分はセンターずらしのKEI skiでのぞんだ。
タイムは1分07秒35、悪くはないが、残り1/4は筋肉に乳酸がたまり、ヘロヘロであった。
来シーズンへつながる滑りにはなったかな・・・。

小池先生、御指導ありがとうございました。

2011年5月5日木曜日

中山スプリングフェスティバル


5月5日中山峠でスプリングフェスティバルが行われた。
自分253、小池先生245、千葉さん243

お祭りですね。
楽しい"(^_^) "

2011年5月5日 中山でのレース 勇斗&綾 from komechan on Vimeo.

2011年5月2日月曜日

2011年4月30日土曜日

映画

チェインジリング
実話

2011年4月23日土曜日

イゲルエラ 2009


スペイン 
刺々しい味
まろやかさがまるでない。
酸味あり、甘みなし
タンニン強
60点
「オーク樽の香りがしないことから分かるように、果実味を追い求めて造られたワイン。古木、低収量、そして非のうちどころのないワイン造りのお陰で、濃いルビー・紫色でミディアムからフルボディのワインの仕上っている。

ブーケはキルシュ、ブラックベリー、スグリ、甘草やスパイス等。洗練されたフランスのシャトー・ヌフ・デュ・パプを彷彿とさせる。よくこなれたタンニンのお陰でまろやかさという個性を発揮している。スペインの知られざる産地からの見事な例」90点 ロバートパーカー「アドヴォケイト159号」
とのコメントがあるが・・・。まろやかさはなし。
もう少しデカントしてみるか・・・

スペイン南東部アルマンサD.O.の生産者コーペラティヴォ・アグラリア・サンタ・キテリア。
フランス原産で今ではアルマンサの地ブドウと言うガルナッチャ・ティントレラ種100%使用。

ガルナッチャ・ティントレラ種は19世紀後半、フランスでプティ・ブーシェとグルナッシュの交配により誕生した品種です。

フィロキセラ禍の時代にスペインにもたらされ、果肉まで赤いため色の濃いワインが出来ることが特徴です。

ガルナッチャ・ティントレラ種・・・なんだこの種は?

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そっか、やっぱりデカントが必要か

2011年4月20日水曜日

aksel svindal

小池先生から指導をうけました。
頭の位置は内スキーの上
内足がに股滑り+前後差なし
腰 回さない。
こんな感じかな

Svindal GS highspeed cam from aksel svindal on Vimeo.