2011年12月14日水曜日

開幕までもう少し




函館の積雪は10cm弱。
七飯スノーパークは17日オープンとなっていますが、微妙な状態。
キロロでの初滑から2週間近く経過しましたが、道南はやはり厳しいですね。
今シーズンの勝負板・・・Salomon power line 184cm R>23が届きました。
そして、ワックスルーム。
準備は万端です。

2011年11月22日火曜日

引っ越し大変です

函館 吉田不動産 

は最悪です。

住宅の解除通知書がきました。
理由は以下の通り。
大家が昨年の11月に交通事故に遭い、2月に職場に復帰したが、十分に業務が遂行できないため、7月に退職した。
再出発すべく、地元に戻ってきたので、住宅を明け渡していただく。

私が契約したのは今年の5月で、通知書が来たのが、8月末でした。
正当な理由なので、引っ越し代などは全く出さないとのこと。
これが正当な理由になるのでしょうか?

最初から契約するなって感じ。
この不動産屋は詐欺ですね。

別な不動産屋にきくと、ここは問題児みたいですね。
とんだ災難です。

2011年10月10日月曜日

サーフィン20日目

一度立てるようにはなったのですが、椴法華のbigな波では何もできないことが分かりました。
3歩進んで2歩さがる・・・いや、3歩さがるかな。
椴法華は初心者には向かないとポイントです。
特にロングボードでいどむ中年おやじには。
頭クラスの波が立っているときはgetting outすらままなりません。
この大変さはやった人にしか分からないでしょう。

今日は小倉氏(ボードを譲ってくれた方)と石倉のポイントに行ってきました。
的確なアドバイスのもと、かなり楽にtake offができるようになりました。
板が走り出す感覚がだいぶつかめるようになりました。
1.必死のパドリングは当然。
2.傾斜になったらなるべく前加重で。ここで滑り出せばtake offは成功する。
3.板が突きささらにようにするにはタイミング良く状態を起こす(ここが紙一重)。
4.走り出したら、素早く立つ。
5.立ってしまった方が安定する。
6.あと、波を読む。方向、ブレイクのポイント。
有意義な一日でした。

2011年10月3日月曜日

2011 札幌マラソン

現役スキー部員との勝負。
スタート前は凍えるような雨でしたが、直前には奇跡的には晴れました。先週の函館マラソンはあれっ?というtimeでしたので、今回はかなり気合いを入れました。
この札幌マラソンは折り返し地点が7.5kmで、後半は登りというコースです。それを知らずに走ると、なかなかゴールが見えず、精神的につらいレースになります(昨年がそうでした)。今回はスタートから飛ばしましたが、15kmで右下腹部痛が・・・。やばいと思いましたが、ペースを少し落としたら、改善し、なんとか乗り切ることができました。1時間35分30秒、先週よりも3分短縮させたので、満足です。課題はやはり、後半のペースダウンをいかに抑えるかです。
今シーズンのマラソンはこれで終了です。大会はありせんがランニングは続けます。12月からはスキーが開幕します。

2011年9月23日金曜日

サーフィン17日目

場所は女那川。
立てるようになりました。
いつものようにパドリングを開始。
波のスピードに同調したとき、スーッと板が滑り始め、「いける!」と思った瞬間立っていました。
メローな波が良かったのかもしれません。

2011年9月20日火曜日

powerpointで動画

powerpoint 2010でmpegがあっさり動くと思いきや・・・・。
やっぱりだめでした。
デスクトップではなめらかに動いても、ノートにもっていくと、動かない。
昔と同じです。
codecが・・・・とのメッセージがでるが、そんな問題ではなさそう。
wmvなら相性がバッチリなので、fileを変換するのもっとも確実。
widows media encorderがbest。
mpegを変換しても、それほど劣化していない。
一番は無圧縮のaviを作って、WMEで変換するのが良い。
propertiesからout putのビデオサイズを720・480にカスタムする必要あり。
copmressionはwindows media hardware profileで

2011年9月15日木曜日

サーフィン10日目


だいぶサーフィンの原理が理解できるようになった。滑り出す感じ。ただ闇雲にパドリングしていてもだめで、重要なのはどこで波がブレイクするかを見極め、波を見ながら、ボードを海面に平行にキープする。ボードが斜めになった瞬間が勝負。
1.パドルはへその位置重心。
2.斜めになる直前ではへばりつきながら、前荷重。ここでボードが斜めになり、最後のパドリング。
3.走り出した瞬間に荷重を後ろに、そうしないとパーリングしています。
どの本を読んでも、パドリンばかりを強調しているが、波の立つ位置、自分の荷重ポジション、滑らし方をマスターすれば、意外とあっさりtake offできるかも。